イラレ日記(2)「ピンチアウト拡大させろやぁぁぁぁ!!!!」 前記事から間髪入れずに書いていきます。 とりあえず起こりそうな作業とは関係ない趣味の回路設計にイラレを使ってみる。 CADソフトでいいんだけどやることそんなに変わらないし練習として、 技師の専門学校に言ってる友人の卒検の手伝いで筋肉の動きを感知するセンサーを作ってるんだけど、そのためのアンプとバンドフィルターを作らないといけないのでその回路の設計 まずそれっぽい電子部品ファイルを「Illustrator 電子部品」でググって引っ張ってくる 久世に訊け!!ver.2008 「ダウンロードしてください。」とお願いされたのでしぶしぶダウンロード(ぉ いらないものを消して作業途中がこんな感じ 見れりゃいいから移動がマス目単位じゃなくて手で合わせてるから汚い。 置き方決まってから清書すればいいんだけど、 まーこんな感じでやってます。 それでは次回はなんか思いついたことがあった時に ん?タイトル? ああ、それでは聞いてください、 「拡大フラストレーション」 っせーの! でもそんなんじゃだめ でもそんなんじゃほら ピンチで拡大するよ 普通 もっと ピンチアウト拡大させろやぁぁぁぁ!!!! 同世代のPhotoshopCS5だったら出来てたじゃん? せっかくMac版なんだから最強UIのトラックパッド使っていこうよ!? ・ピンチイン・ピンチアウトとは、 これ Photoshopではデフォでできるのにどこでできるようにするの? 最初から付いてないってことは多分公式ではできないからどっかで無理やりやる方法ないの? (ちな普通にやる方法はoption+スクロール) ひと通り…外部ソフト入れないと無理っぽい Better Touch Tool(公式) (【Mac】超定番アプリ「BetterTouchTool」の設定から使いこなしまでお世話するまとめ俺は別にこのまとめ読んでないけど…) これでピンチアウト・ピンチインにズームアウト・ズームインのショートカットである 「command + ”+”」と「command + ”-”」をあてはめるだけ(”+”はBetter Touch Tool内では”Shift+;”)と表示されたけど問題なく動いた。 ちょっと拡縮の度合いが粗いけど特に問題がないのでいいや、 IllustratorCCではデフォでピンチイン・ピンチアウトに対応してるらしい。CS6はどうなんだろ、さすがに治ってるよね?(チラッチラッ 次回は…今までにあったことはこれくらいだから気が向いたら、 今から作業するからすぐ出るかもしれないけど しーゆーれいたーはばないすでい PR